アルトピア創刊50周年記念号

コロナを越えて Al & Mg
アルミニウム及びマグネシウムの用途開発の現況と未来


ご購入は↓
この本の販売ページ
他の刊行物は↓
販売トップページ
      アルトピア2020年10月号、B5判、本文104頁、
      定価2,728円+税(送料別)


主な収録項目

特集:コロナを越えて Al & Mg

<技術編>
@アルミニウムの圧延 現状と課題 9 玉置 雄一(日本軽金属)
Aアルミニウム押出の最新技術と研究動向 19 船塚 達也、高辻 則夫(富山大学)
Bアルミニウム合金鋳物・ダイカストの鋳造技術の進歩 29 板村 正行(ダイカストにこにこ会)
Cアルミニウム鍛造技術 〜現状と将来の課題〜 37 吉田 雄祐(埼玉プレス鍛造)
Dアルミニウム表面技術の進歩 ―その現状と将来への課題― 45 前嶋 正受(前嶋技術士事務所)

<用途開発編>
EHonda における超軽量ボディの進化、“New NSX”マルチマテリアルボディの開発 51 上野 宏明(本田技研工業)
F航空機用アルミニウム合金 −開発の歴史と現状の課題 59 箕田 正(UACJ)
G鉄道車両へのアルミニウム合金の適用 65 森 久史(鉄道総合技術研究所)
Hこれからのアルミニウム建材 −暮らしの変化への順応とこれからの展望― 71 白井 克芳(三協立山)
Iアルミニウム飲料缶製造技術の発展 ―直近 10 年間の技術動向と将来に向けて― 77 長谷川貴志(ユニバーサル製缶)
Jアルミニウム箔・粉の技術開発 85 秋山聡太郎、中谷 敏雄、新宮 享(東洋アルミニウム)

<総合編>
Kアルミニウムのリサイクル−現状と展望 93 大瀧 光弘(日本アルミニウム協会)

<マグネシウム編>
L更なる発展を目指すマグネシウムの用途開発−現状と将来展望 99 小原 久(日本マグネシウム協会)



お申し込みはFAX03-3561-7080またはe-mail:kallos@kallos.co.jpまでお願いいたします